SERMON

毎週日曜日の聖書からのお話し

『しかし、わたしは主によって喜び』

ハバクク書 3:17~19

預言者ハバククは、
自らの嘆きと叫びを持ってこの書を初めています。
しかし、その結論は驚くほど、違うものでした。 
 
ぜひ、御言葉からお聴きください。
2018.9.16

『主は熱情の神』

ナホム書 1:1~3

 
ナホムはニネベに関する預言を残しました。
それにはどのような意味があったんでしょうか。
ぜひ、御言葉からお聴きください。
2018.9.2

『諸国の民よ、皆聞け!』

ミカ書 1:1~2

ミカの預言の言葉は厳しいと言われています。
彼は誰に、そして、何を預言したでしょうか。
ぜひ、御言葉からお聴きください。
2018.8.26

『それは正しいことか』

ヨナ書 4:1~3

小預言書(預言者)のうち、
最も知られていると言えるヨナ(書)。
彼が使命を果たした時、ニネベの人々は思わぬ反応を示しました。
ところが、それを見たヨナはさらに思わぬ反応を示したのです。
どういうことが起こったのでしょうか。
ぜひ、御言葉からお聴きください。
2018.8.19

『しかし主から逃れようとして』

ヨナ書 1:1~3

小預言書(預言者)のうち、
最も知られていると言えるヨナ(書)。
彼に起こった出来事は
私たちに何を教えているでしょうか。
ぜひ、御言葉からお聴きください。
2018.8.12

『主からの知らせ〜回復』

オバデヤ書 19~21

旧約聖書のうち、最も短い聖書、オバデヤ書。
しかし、そこにはとても重要な預言がなされています。
神様は彼に何を語らせたのでしょうか。
ぜひ、御言葉からお聴きください。
2018.8.5

『行って、わが民に預言せよ』

アモス書 1:1

アモスは南ユダの出身ですが、
北イスラエルへ派遣された、いわば宣教師でした。
そんな彼はどんな人だったのでしょうか。
また、何を語ったのでしょうか。
ぜひ、御言葉からお聴きください。
2018.7.29

『今こそ、心からわたしに立ち帰れ』

ヨエル書 2:12~14

ヨエルは、イザヤなどと比べれば
それほど知られてはいない預言者だったと言えるかも知れません。
しかし、彼もまた神様から託された言葉をしっかり
語った預言者でした。彼は何を預言したでしょうか。
ぜひ、御言葉から主の教えをお聞きください。
2018.7.22

『自分を汚すまいと決心し』

ダニエル書 1:6~16

ダニエルはイザヤやエレミヤ、
そして、エゼキエルとは違うスタートでしたが、
彼もまた預言者でした。
そんな彼の召命に当たる決心はどのような
ものであったでしょうか。
ぜひ、御言葉からお聞きください。
2018.7.8

『わたしは神の顕現に接した』

エゼキエル書 1:1~3

エゼキエルの召命。
エゼキエルの召命には
イザヤやエレミヤとは異なる特徴がありました。
それは何でしょうか。
ぜひ、御言葉からお聞きください。
2018.7.1

『何が見えるか』

エレミヤ書 1:11~13

エレミヤの召命II。
召命の言葉と体験の後、
エレミヤは二つの幻を見ました。
それにはどのような意味があったでしょうか。
ぜひ、御言葉からお聞きください。
2018.6.24

『わたしが命じることをすべて語れ』

エレミヤ書 1:4~8

エレミヤの召命I。
祭司の子であり、祭司である
エレミヤに神様のコーリングがありました。
エレミヤはその時のことを書き残しています。
そこで私たちは何を教えられるでしょうか。
ぜひ、御言葉からお聞きください。
2018.6.17

『それでも切り株が残る』

イザヤ書6:9~13

イザヤの召命II。
イザヤには特別な働きが
神様より与えられました。
それはなんだったんでしょうか。
ぜひ、御言葉からお聞きください。
2018.6.10

『Here am I ; Send me !』

イザヤ書6:1~8

イザヤの召命。
それは、世界を変える出来事となりました。
そして、イザヤを呼んだ主の御声は
今、私たちにもかけられています。
さて、私たちの答えは何でしょうか。
ぜひ、御言葉からお聞きください。
2018.6.3